身近なものを改めて調べてみた 〜綿棒〜

おはようございます、こんにちは、こんばんは。ハルクマです。今日は綿棒についてのお話をします。

綿棒(めんぼう、英語:Cotton bud、米語:Cotton swab、Q-tips)は、木や紙、またはプラスチックの棒の先端に脱脂綿を巻き付けたもののことである。
綿棒 – Wikipedia」より引用

まぁ、読んで字のごとく綿を棒に巻きつけたもの、ということです。

さて、この綿棒ですがなんだかんだで種類も使い道も多かったりするので紹介していこうと思います。

綿棒の使い道

おそらく一番一般的なので「耳かき」です。ちっちゃい子供から大人、おじいちゃんおばあちゃんまで幅広く使われてます。
普通の綿棒から耳垢をとる粘着する綿棒など、いろんな種類が出ています。
また、女性の方が「化粧」で使われているかもしれませんね。メイクを整えたり落としたり、割と用途は多いみたいです。
あとは「掃除」とかですね。私の場合は、メガネのちょっと狭いところに汚れがたまってきた時とか、キーボードの隙間とかの掃除によく使ってます。
他にも人それぞれ、使い方はあると思います。これは!という使い方があるなら教えていただけるとありがたいです。

次に綿棒の種類を何種類か
※ここで紹介するのはコンビニやスーパーなどでそこそこに売っていて入手可能なタイプの種類・一般家庭などで使うような用途の紹介になりますので、病院で使用するタイプや実験用・工業用等は省かせていただきます。

綿棒の種類

普通の綿棒

普通の綿棒です。白い、先っぽが丸い、一般的に一番見るのではないでしょうか?
用途も多岐にわたります。迷ったらこれでいいかも?

極細綿棒

めっちゃ細い。赤ちゃん用のベビー綿棒とかもここのタイプになりますね。
普通のサイズの綿棒だと小さな赤ちゃんの耳に入らなかったり、入ったとしても耳垢を押し込んだりしてしまうので、もし赤ちゃんの耳掃除をするならこれを使うといいです(私は赤ちゃんどころか結婚さえしてません。)

粘着綿棒

べたべたしてます。耳垢がすごいとれます。耳かきがすごく楽しくなります。
耳かきを割とよくする人にはお勧めします。一番押します。(耳かき好きやし)

水綿棒

先端部分が湿らせてある綿棒です。乾いた耳に使用すれば、固まってしまっている耳垢を柔らかい状態にしてから取り除くことができます。耳の中がもともと湿ってる人にはあまり効果がないかも?ちょっとしっとりしてて気持ちよかったりします(個人的感想)

ざっくりあげるとこんなものでしょうか。
基本の色は白色なのですが、黒い綿棒も存在します。ちなみに私は黒いのを愛用してます。

いかがでしょうか、普段使わない綿棒の種類も知っていただけたかと思います。
自分にあった綿棒を探してみてもいいかもしれませんね。
今回はここまで。

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