スマブラ勢に送る!スト6おすすめキャラガイド Part7

格闘ゲーム『ストリートファイター6』(SF6)に興味はあるけれど、どのキャラクターから始めればいいのかわからない——
そんなスマブラ勢のあなたのために、「スマブラで使っていたキャラから逆引きで選べる」スト6対応ガイドをお届けします!

今回は第七弾!
下記のキャラクターにのオススメキャラを2人ずつ紹介します!

  • ロイ / クロム
  • Mr.ゲーム&ウォッチ
  • メタナイト
  • ピット / ブラックピット

⚔️ ロイ / クロム使いにオススメのキャラクター

ロイ/クロムは「自分から仕掛けて主導権を握る」攻撃型の剣士。
多少のリスクを背負っても、先に触って展開を作る立ち回りが魅力ですよね。
そんな 前のめり・圧力重視 なプレイが好きな人に合うSF6キャラはこちら!

第一候補:ケン

  • 攻めの回転率が非常に高い
  • 触った後のラッシュ力・継続攻撃が強力
  • 攻めている時間が長く、主導権を握り続けられる
  • 「攻め続けて勝つ」王道スタイル

ケンは、ロイ/クロムの「攻め続けて相手に考える暇を与えない」 感覚と非常に近い存在。
多少荒くても前に出て勝ちたい人には、これ以上ない選択肢です。
あと、かっこいい。

第二候補:ベガ

  • 強力な通常技・必殺技による圧力
  • 攻めと制圧を重視したキャラ設計
  • 展開が早く、一気に押し切ることができる

ベガは、ロイ/クロムで「間合いを詰めて主導権を握り続ける」立ち回りが好きだった人向け。
派手さより圧倒する力で勝ちたい人に刺さります。
コンボ火力も高くて楽しいキャラです。

🧯 Mr.ゲーム&ウォッチ使いにオススメのキャラクター

Mr.ゲーム&ウォッチは、「判定・挙動・性能がとにかく独特」なトリッキー。
相手に“面倒くさい!”と思わせる戦い方が好きな人向けのSF6キャラはこちら!

第一候補:ブランカ

  • 挙動・技性能が独特
  • 奇襲・暴れ・撹乱に特化
  • 相手が慣れる前がとにかく強い

ブランカは、「相手が慣れる前に壊す」 キャラ。
ブランカちゃん人形やサプライズフォワード・サプライズバック、弱ロリや強ロリを織り交ぜ、相手を撹乱して倒してしまいましょう!

第二候補:キンバリー

  • 機動力と奇襲性能が非常に高い
  • 攻めのルートが多く、読みにくい
  • 相手の対応力を強く要求する
  • ハマると一気に試合に勝てる

キンバリーは、ゲーム&ウォッチの「何が起きてるか分からないうちに負ける」 感覚を再現できるキャラ。
トリッキーさ重視なら、かなり相性がいいです。
まずは簡単な二択から覚えてみましょう!

🌙 メタナイト使いにオススメのキャラクター

メタナイトは、スピード・多段攻撃・空中制圧 が魅力のキャラ。
素早く動き、連続攻撃で一気に持っていく立ち回りが好きな人にこちら!

第一候補:キャミィ

  • 高速移動と攻めの継続力が非常に高い
  • 空中・地上ともに選択肢が多い
  • 一度触ると止まらない攻め性能

キャミィは、メタナイトの 「触ったら逃がさない」 感覚にかなり近いです。
スピード重視派なら間違いなし。
空中・地上の両方から攻めましょう!

第二候補:キンバリー

  • 機動力と奇襲性能が高い
  • 攻めのルートが多く、読み合いが楽しい
  • 相手の対応力を試すキャラ

メタナイトで「動きで翻弄するのが好き」だった人にオススメ。
忙しいけど、その分やりがいがあります。

🪽 ピット / ブラックピット使いにオススメのキャラクター

ピット/ブラックピットは、万能型で状況対応力が高い キャラクター。
攻めも守りもほどよくこなしたい人向けのSF6キャラはこちら!

第一候補:ルーク

  • 通常技が素直で扱いやすい
  • 攻め・守りのバランスが良い
  • 安定感が非常に高い

ピット系の「困ったらこれ」感 をSF6に持ってきた存在。
まず勝ち方を覚えたい人に最適です。
どちらかといえば相手に対応する動きが強いです。

第二候補:リュウ

  • 技構成がシンプルで基礎が身につく
  • 読み合いの基本が学べる
  • 王道中の王道キャラ

ピット/ブラックピットのオールラウンダー感 が好きならリュウ。
長く使えるキャラを探している人に向いています。
どちらかといえば自分から攻める動きが強いキャラです。

ヒヨコ式ゆるっとキャラクター診断も使ってみてね。

スマブラで慣れ親しんだキャラクターから、あなたにぴったりのスト6キャラを見つけてみましょう。

まずは「操作感が近い」キャラをモダン操作で使ってみて、自分に合う戦い方を見つけていくのがオススメです。
SF6の世界でも、きっとあなたの“推しキャラ”が見つかります!

下記も参考にしてみてください!