【初心者向け】おすすめのインパクトポイント紹介!パート1【全キャラ簡易対策】
今回は、全キャラのここで狙うインパクト!というポイントをご紹介したいと思います!
インパクトが対策になる技は色々ありますが、まずは1キャラ1つだけに絞って解説したいと思います。
ルーク:強フラッシュナックル(溜め)
ルークのインパクトポイントは「強フラッシュナックル(溜め)」です!
強Pやしゃがみ中Pからキャンセルして「強フラッシュナックル(溜め)」を撃ってくることがあります。
この攻撃をガードしてしまうと、ルーク側が有利になってそのまま攻めを継続されてしまいます。
そうならないためにも「強フラッシュナックル(溜め)」を見たら【インパクト】です!
インパクトであれば、溜めでも溜めでなくても反撃をすることが出来ます。
注意点として、ルークがSA3を撃てる状態だと、強フラッシュナックル(溜め)をSA3でキャンセルして、逆にインパクトを潰して来ることがあります。
ですので、SA3が溜まっている状態なら、インパクトはやめておきましょう。
ジェイミー:しゃがみ中K>流水拳
ジェイミーのインパクトポイントは、「しゃがみ中K>流水拳」です!
しゃがみ中Kの後に流水拳を入れ込んで来る相手には、【インパクト】でお仕置きです!
しゃがみ中Kからラッシュキャンセルや、何もしなかった時には負けてしまうため、「しゃがみ中K>流水拳」の連携が多い相手に使いましょう!
マノン:コマ投げ後の強デガジェ
マノンのインパクトポイントは「コマ投げ後の強デガジェ」です!
マノンのコマ投げ(マネージュ・ドレ)を食らった後、よく中段の強デガジェを喰らっていませんか?
ここ、実は【インパクト】が確定するポイントです!
しゃがみガードで様子を見ようとしていると強デガジェを喰らってしまいがちなので、強デガジェが来るなぁと思ったらインパクトを狙いましょう。
キンバリー:疾駆け
キンバリーのインパクトポイントは「疾駆け」です!
疾駆けは、そこから5種類の派生がありますが、そのうち3つに勝つことが出来ます。
「胴刎ね(蹴り上げ)」「影すくい(スライディング)」「首狩り(中段)」のどれかが来ると思ったら、【インパクト】です!
後の2つ「急停止」「弧空(駆け上がり)」には負けてしまうため、そこは読み合いになります。
マリーザ:中P→中P>グラディウス
マリーザのインパクトポイントは「中P→中P>グラディウス」です!
マリーザのよくある連携として、中P→中P>グラディウスでドライブゲージを削ってくるものがあります。
そんなときは、中P→中Pを見てから【インパクト】です!
グラディウスを溜められると負けてしまいますが、相手がグラディウスを溜めるようになったら垂直ジャンプから反撃できる様になります。
使えると強いドライブインパクト
相手の強い技や強い連携には、ドライブインパクトが対策になる場合があります。
そういう状況をきちんと狙って使えると、相手が同じ行動をやりづらくなります。
結果として、こちらが戦いやすくなっていきます!
対戦中に、インパクトポイントを意識していきましょう!


