ゲーム

2025.08.28

私がゼンレスゾーンゼロにハマった理由(わけ)

Hello World.
ヒヨコラボのWEB担当、にゃんたじです。

【勝手に添削】筋トレしてる人向けのおやつ3選!以来のブログ記事ですね。
お久しぶりです。

今回はサービス開始よりずーーーーっと続けている「ゼンレスゾーンゼロ」(以下、ゼンゼロ)にハマった理由について考えてみたいと思います。

みんなもやろう、ゼンゼロ。(ダイマ)

ゼンレスゾーンゼロって?

『ゼンレスゾーンゼロ』(Zenless Zone Zero、簡体字: 绝区零; 拼音: Jué qū líng)は、miHoYoによって開発・配信されているアクションRPG。対応プラットフォームはiOS・iPadOS・Vision Pro・Android・Microsoft Windows・PlayStation 5。2024年7月4日にサービス開始し[1]、その後、Xbox Series X/S版ではシーズン2(Ver.2.0)に2025年6月6日がサービス開始した。基本プレイ無料(アイテム課金制)。

ゼンレスゾーンゼロ – Wikipediaより抜粋

原神や崩壊:スターレイル、崩壊3rdなど人気IPを展開してきたHoYoverseのゲーム。
他のシリーズに比べるとアクションゲーム色が強い印象があります。
(HoYoverseのゲームはそんなに遊んでないですが…)

HoYoverseのゲームをかじる程度しか遊んでいなかった私がなぜゼンゼロにハマったのか。
ご紹介したいと思います。

出会いのきっかけは「ゲームさんぽ」

いいださん、ジスマロックさん、学園アイドルマスターなどのデザイナーの有馬トモユキさんの3人がゼンゼロのUIについて語る動画を見たことがきっかけでした。

当時、「ペルソナ5のUIすげー!何食ったらこんなこと思いつくんだ…」ってなった私にさらに衝撃を与えました。
ちなみに、このときはゲームのサービスが開始されておらず、事前登録の受付期間でした。

動画を見たことがない人はぜひ見てほしいのですが…ほんと、ベタ褒めです笑
「こんなに褒められてるゲームならいっちょやってみるか…」とまんまとゼンゼロの事前登録をするのでした。
(崩壊:スターレイルなどで、HoYoLABは既に入ってた)

ハマった理由 その1:簡単で爽快なアクション

ゼンレスゾーンゼロは戦闘がとても難しそうに見えるのですが、意外と単純です。
その割にかっこいい。

ゲームなので徐々に難しくはなってくるのですが、レベルを上げたり、パーティを組み直して難易度を下げることも可能。

いやぁ、よくできてる。

パーティの組み方や独特な言葉に翻弄されることはありますが、YouTubeなどで解説動画がいっぱいあるので安心。
いやぁ、よくできてる。(ファンが昇華発展させてくれる良い例だなぁ)

やったことがない方はぜひ一度体験してみてほしいです。

ハマった理由 その2:キャラクターが魅力的

百聞は一見に如かず。
見たことがない人は、ぜひ下の映像を見てほしい。(実際のゲームでも流れるムービーです)

か、かっこよー…!🫨 

自分の中の3DCGアニメーションの限界をぴょーんと超えていくすごさ。
圧巻。

私自身は狐耳のキャラクターが好きということもあって、めちゃくちゃ好感度が上がったのでした。。
(ちなみにこのキャラクター星見雅のガチャは、2024年の12月ぐらいに来たのでした…サービス開始が2024年7月4日なので半年ぐらい待った…)

また、キャラクターがほんと性的…魅力的なキャラクターが多いです。

と思ったら、ぶっ飛んだキャラクターもいたり…キャラクターの幅が広い…

一点だけ注意点があるのですが…限定キャラクターは入手できる時期があるので、自分の欲しいキャラクターが6ヶ月後とかいうケースがあります…。
限定商法…ここに極まり…。

ハマった理由 その3:周り(ヒヨコラボメンバー)がやってる

何よりも大きい要素かもしれないのが「周りがやってる」。

HoYoverseゲーム(ホヨバゲー)上級者のクロピヨさん、ネズマエさんが懇切丁寧にガチャのタイミングや成長の方向性を教えてくれたのがめちゃくちゃ助かりました。

何すればいいかわからないゲームって意外とストレスがあります。

やってみようかなぁ…どうしようかなぁ…と思っている方はぜひ友達と一緒に始めてみるのがいいんじゃないかなと思いました。
無料で遊べるし、進めやすい…はず!

ゼンレスゾーンゼロノススメ

ゼンレスゾーンゼロはPS5やXbox、パソコンやスマートフォンなどで遊べます。
気になった方はぜひ一度プレイしてみてください!

https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp

おまけ

意外なところで接点があるのがゲーム業界の面白いところ。

執筆者:にゃんたじ